Twitter は、廃れるのではないでしょうか?
Twitter は、ただのコミニケーションツールではありません。
昨日、このブログで紹介したツイッター創業者エヴァン・ウイリアムス 「Twitterユーザーの声に耳を傾ける」を日本語字幕で観る。でも分かるようにイラクの問題やハイチや多くの災害に支援をしてきました。僕は、このTwitter は、21世紀の世界を救うツールだと思っています。
もちろん、日々の楽しいつぶやきや議論を交わすこともTwitter の楽しみ方の一つです。でも、それだけの機能だったらいずれTwitter は、廃れるのではないでしょうか?そうです。つぶやくことで社会貢献が出来ることは、21世紀を生きる賢い人類のツールなのです。
そして、ハリウッドからデミムーアとアシュトン夫婦がペプシコの力を借りて、Twitter を利用して、世界にうねりを起こそうとしています。
それは、ハイチの子供の奴隷制度の禁止についてです。
僕らの使命は、この事についてつぶやくことです。僕には、Twitter上でそれほどの影響力はありません。しかし、日本のTwitter ユーザーもこの大きな波にテイクオフする必要があるのではないでしょうか?
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